ナールスミントプラス®の効果的な使い方

ナールスミントプラス®のご利用方法

毎朝晩の洗顔後、すぐのお肌に適量を数回噴霧し、ハンドプレス(浸透するよう手で優しく包み込むように押える)してください。お顔全体や首、気になる部位にお使いください。

角質を除去するふき取り用化粧水をお使いの方は、その後にナールスミントプラス®を噴霧してください。

お化粧汚れやお肌の脂分などが残っていると、ナールスゲン®がお肌に浸透*しにくくなるので、クレンジングはダブル洗顔がおすすめです。

ナールスミントプラス®だけをご利用の場合

ナールスミントプラス®の後は、いつもの化粧水からいつものようにお手入れしてください。
ナールスミントプラス®は真皮の線維芽細胞を活性させ、コラーゲン・エラスチン・HSP47を同時に産生に導くインナースキンケアです。表皮スキンケアとは異なるはたらきをする化粧品ですので、いつもの化粧品にプラスワンしてください。
線維芽細胞がある真皮のターンオーバーは5年~6年周期です。ナールスミントプラスを毎日朝晩継続してお使いいただくことで、表皮を支えるハリと弾力のある真皮を取り戻します。

ナールスミントジェルのご利用方法

ナールスミントプラス®の後に、適量を手にとりお顔全体や首、気になる部位になじませてください。
乳液とクリームの役割を合わせ持ったジェルです。

高齢者ケアに使えるボディーマッサージ用に試作した「よくのびる」ジェルです。
お顔だけなくボディやハンドケアにもご利用いただけます。

いつもの化粧品をご利用の場合

ナールスミントプラス® ⇒ いつもの化粧水・美容液 ⇒ ナールスミントジェル ⇒ いつものクリーム の順にご利用ください。

お肌本来の働きを取り戻し、水分と脂分のバランスが整ってくると、ナールスミントプラス®とナールスミントジェルだけでも充分なスキンケアができます。
物足りないと感じた場合は、お気に入りのスキンケア商品をお使いください。

乾燥が気になる場合

ナールスミントプラス®とナールスミントジェルの後に、オイル(椿油・オリーブオイル・ホホバオイルなどお好きなもの)を足していただくとしっとりします。

ナールスミントプラス®の効果的なご利用方法①

成分のナールスゲン®がお肌に浸透*してから、線維芽細胞の活性化まで6時間ぐらいかかります。
入眠から3時間後に、成長ホルモン別名「若返りホルモン」が集中的に分泌され、お肌の再生や修復が行われるといわれています。
就寝時間の3時間前にナールスミントプラス®でお肌のお手入れが終わっていたら、お肌にとってWゴールデンタイムです。

ナールスミントプラス®の効果的なご利用方法②

ナールスミントプラス®は、真皮にある線維芽細胞を活性化させコラーゲン・エラスチン・HSP47を同時に産生し、お肌にハリと弾力を与えます。

HSPとは、ヒートショックプロテインと呼ばれ、熱刺激を与えると増えるタンパク質のことです。
細胞を保護するHSP70 、コラーゲンの生成を助けるHSP47、活性酸素を減らすHSP32 など約100種あり42~50度の熱刺激を受けた場合に増えます。

ナールスミントプラス®のご使用とあわせて、下記を実践することで、より多くのHSPを増やすことが期待できます。

  • 42℃ぐらいの少し熱めのお風呂に入浴する
  • 毎日アクティブに過ごす
  • 運動したり感動したりする
  • 湯洗い、水すすぎなどの温度差を利用し、お肌に刺激を与える
  • 辛味やアルコールなど体を温めるものを適度に摂取する

* 角質層まで